和ごころ泉

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名物の「鮎の塩焼き」は夏の11,000円のコースに登場。角皿は約150年前の京焼。汲み上げ湯葉と車海老の酢の物は久世久宝の小鉢に盛って。

名工の器でいただく懐石

2015年に惜しまれつつ自ら幕を閉じた京都の名店「日本料理 桜田」。1年後、その技を受け継ぐ泉昌樹さんが同じ場所に自らのお店を移転オープン。京都の歳時を取り入れながら、厳選した食材を「桜田」仕込みの技で料理に昇華する泉さん。器好きとしても知られ、三浦竹泉や近藤悠三ほか名工の器が趣を添え、名だたる食通を唸らせ、通わせるお店です。

INFORMATION基本情報

店名 和ごころ泉
店名(ひらがな) わごころいずみ
住所 京都府京都市下京区烏丸仏光寺東入ル一筋目南入ル匂天神町634-3
TEL 075-351-3917
営業日時 11時30分~13時、17時30分~19時30分(ともに L.O.)
定休日 水曜、年始、8月に5日間
予約 完全予約制
URL
コメント 昼5,000円~、夜11,000円~

MAP 地図

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婦人画報MOOK「おいいしい! 京都『ごはんたべ』」掲載

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