• TOP
  • 京都の今日と明日
  • 六月

    夏至

    22 JUNE, 2017 THU

    友引 / 旧暦:1月1日
    七十二候:第28候 乃東枯
    候の解説:緑深まる季節だが、夏枯草が枯れ始める。

    曇のち晴

    - / -

    • 六月の解説「水無月」
      新暦では気温も湿度も上がり、梅雨を迎える季節ですが、旧暦は暑い盛りでした。「水無月」とは、水も涸れる月とする説や、田んぼに水を入れる「水の月」に由来する説などがあります。
    • 季節の解説 節気「夏至」
      一年のうちで、最も昼が長くなる日として、現代でも耳にすることが多い節気名。最近ではキャンドルを灯し、夜の暗さを楽しむイベントも。やさしい明かりのなか、自然の声に耳を澄ませてみては。
  • 六月

    夏至

    23 JUNE, 2017 FRI

    先負 / 旧暦:1月1日
    七十二候:第28候 乃東枯
    候の解説:緑深まる季節だが、夏枯草が枯れ始める。

    晴時々曇

    32℃/19℃

    • 六月の解説「水無月」
      新暦では気温も湿度も上がり、梅雨を迎える季節ですが、旧暦は暑い盛りでした。「水無月」とは、水も涸れる月とする説や、田んぼに水を入れる「水の月」に由来する説などがあります。
    • 季節の解説 節気「夏至」
      一年のうちで、最も昼が長くなる日として、現代でも耳にすることが多い節気名。最近ではキャンドルを灯し、夜の暗さを楽しむイベントも。やさしい明かりのなか、自然の声に耳を澄ませてみては。

1/5

神輿洗の神輿を迎える道を照らすべく、万灯会の会員が提灯を立てて巡行する。 撮影/中田 昭 文/中井シノブ

    祇園祭/八坂神社・各山鉾町

    日本三大祭の一つ 7月1日~31日開催

    四大行事をもっとみる

    RECOMMEND

    FOLLOW US