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  • 京都の今日と明日
  • 四月

    穀雨

    22 APRIL, 2019 MON

    先負 / 旧暦:3月18日
    七十二候:第16候 葭始生
    候の解説:池沼の水もぬるみ、水辺で葦が芽吹く。

    曇のち晴

    26℃/ -

    • 四月の解説「卯月」
      いよいよ緑が生い茂り、花が咲き始めます。桜前線の北上も始まり、春の喜びを謳歌できる季節です。卯月の名は卯の花、つまり空木の花が咲く月だからとする説があります。
    • 季節の解説 節気「穀雨」
      田畑をうるおし、穀物を育ててくれる春雨が降り注ぎます。この時季に降る雨には、「甘雨」「催花雨」などの別名があり、長引く雨を「菜種梅雨」と呼ぶなど、農耕を主としてきた日本人の感性が光ります。
  • 四月

    穀雨

    23 APRIL, 2019 TUE

    仏滅 / 旧暦:3月19日
    七十二候:第16候 葭始生
    候の解説:池沼の水もぬるみ、水辺で葦が芽吹く。

    晴のち曇

    27℃/11℃

    • 四月の解説「卯月」
      いよいよ緑が生い茂り、花が咲き始めます。桜前線の北上も始まり、春の喜びを謳歌できる季節です。卯月の名は卯の花、つまり空木の花が咲く月だからとする説があります。
    • 季節の解説 節気「穀雨」
      田畑をうるおし、穀物を育ててくれる春雨が降り注ぎます。この時季に降る雨には、「甘雨」「催花雨」などの別名があり、長引く雨を「菜種梅雨」と呼ぶなど、農耕を主としてきた日本人の感性が光ります。

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十三まいりは古来より京都では営まれてきた習慣。十三歳(数え年)の少年少女が、成人の儀礼として3月13日から5月13日までの間に法輪寺に参詣し、厄難を払い、智恵を授かる。頂いた智恵や福徳をなくさないよう、帰り道には、渡月橋を渡り終えるまで後ろを振り向いてはいけないと言い伝えられている。 撮影/中田 昭

  • 十三まいり(〜5/13)/法輪寺
  • 御忌大会(〜4/25)/知恩院
  • 東寺国宝館春期特別展(〜5/25)/東寺
  • 都をどり in 京都 (〜4/27)/南座
  • 春季名宝展(〜5/27)/仁和寺

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