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  • 京都の今日と明日
  • 一月

    小寒

    17 JANUARY, 2019 THU

    先勝 / 旧暦:12月12日
    七十二候:第69候 雉始鳴
    候の解説:雄の雉が求愛のために上げる甲高い声が、里山に響く。

    曇時々晴

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    • 一月の解説「睦月」
      旧暦の新年は「立春」」に近い新月の日から始まります。古来、お正月は先祖の霊を迎える行事でしたが、次第に年神が訪れる日に。睦月の名は、正月に一家が睦み合うことに由来するという説があります。
    • 季節の解説 節気「小寒」
      「寒の入り」ともいわれます。年賀状を出しそびれた人は、「寒中見舞い」を、このころから節分までの寒の内に出すとよいでしょう。近況を報告し、相手の体調を気遣う葉書一枚で温もりが伝わります。
  • 一月

    小寒

    18 JANUARY, 2019 FRI

    友引 / 旧暦:12月13日
    七十二候:第69候 雉始鳴
    候の解説:雄の雉が求愛のために上げる甲高い声が、里山に響く。

    曇り

    9℃/4℃

    • 一月の解説「睦月」
      旧暦の新年は「立春」」に近い新月の日から始まります。古来、お正月は先祖の霊を迎える行事でしたが、次第に年神が訪れる日に。睦月の名は、正月に一家が睦み合うことに由来するという説があります。
    • 季節の解説 節気「小寒」
      「寒の入り」ともいわれます。年賀状を出しそびれた人は、「寒中見舞い」を、このころから節分までの寒の内に出すとよいでしょう。近況を報告し、相手の体調を気遣う葉書一枚で温もりが伝わります。

1/5

1月中頃から3月頃まで、約50品種・約1,500本の梅が咲き競う梅の名所、北野天満宮。梅を愛した菅原道真公を祀っているため、様々な種類の花を拝見することができます。 撮影/中田 昭

  • 小豆粥で新春を祝う会(〜1/31)/東林院
  • 百丈忌/萬福寺

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